Ramot Eyeworks 入荷✴︎

ハロー🖖

徳島のデザイナー“山口進也さん”とイタリア人パートナーの“エンリコ・ラモート氏”が手がけるRamot Eyeworksが入荷!

ラモートはシンプルで使いやすいモデルが多いんだよね🙂

RM–11とRM–12はプラスチックのナイロール(ハーフリム)。オンオフ関係なく使えるデザイン🙂

こちらのRM-15はボストン型とオクタゴン型がミックスされた感じ。メガネで個性を少し出したい人向きかな♪

デミ柄(鼈甲調)とキハク色(黄味がかったクリア)がオシャレ!

特にキハク×デミは女性に掛けて欲しい✨

クリングス(金属の鼻当て)も付いているのでフィッティングもしっかり出来ます!

セルフレームを掛けていてメガネがよく下がってしまう方はキチンと調整出来るものを選べば下がらなくなります\\\\٩( ‘ω’ )و ////

ボストン型のRM-13は“優しく丸みのあるシェイプ”とカラーの組み合わせからくる“格好良さ”

カッコよく決めたい女性や遊び心をみせたい男性に掛けて欲しいですね😆

子ども用じゃないんですが、うちの6歳の長男が掛けるとこんな感じ♪

ラモートアイワークスのメガネはレンズ径が小さく、尚且つ横から見たときのフレームの厚みがシッカリあるモデルが多い。

そこにはこんなメリットがあるんです!

強度近視の方のレンズって耳側が厚くなってますよね?!

レンズって見えないんですが中心(光学中心)があるんです。

その中心から離れるほど近視の人は厚みが出てきます。

つまりレンズ径を小さくしてあげれば薄く仕上げるのに効果的なんです♪

ラモートアイワークスは強度近視さんがレンズを綺麗に収めるために特にオススメのブランドってことです!

また強度近視さんほどフィッティング状態の影響をモロに受けます😕

そこでココがポイント!赤マルで囲った部分。

以前の008は真っ直ぐでしたが、今回の013はカクッと曲がっています👀

日本人の顔は西洋人と比べ「平たくて顔幅が広い」傾向。

今回の「カクッ」シリーズは以前より顔幅調整がしやすくなっているのです☝️

良いメガネだなぁ〜😊

ほな、バイバイ👋